旦那弁当のコツとは

おいしくて、食べて、すぐ眠くならない量のお弁当にする

おかずは2品か3品に。そのまま詰められる竹輪、魚肉ソーセージ、缶詰、漬け物を利用して時短弁当に。ゆで青菜、煮物は前日に作り置きです。

1,上の写真の弁当は魚肉ソーセージ、ピーマンとかぼちゃの煮物。醤油でさっと煮ています。魚肉ソーセージはしっかり塩分があるので薄味をこころがけています。アクセントに洗いラッキョウを甘酢に漬けたラッキョウを入れています。

2,竹輪スライス、かき菜ごま油炒め、市販の五目寿司の素を使ったまぜ寿司。五目寿司は当日作るのが理想的ですが、寒い季節になってくると前日作って詰めます。

3,鰆の塩焼き、かぼちゃとピーマンの醤油でさっと煮、きゅうりぬか漬け。

4,鰆の塩焼き、ゴボウとニンジンの煮物。醤油と味醂で味付け。きゅうりのぬか漬け。

5,イワシの蒲焼き缶詰、ジャガイモ、ニンジン、インゲン、タマネギのカレー炒め。

6,枝豆かまぼこをグリルでちょっと焦げ目をつける。ピーマンの素焼き、酢バス。酢バスは前日に作っておきます。酢と砂糖でおいしくできます。

7,さんまの塩焼き缶詰、ゆで小松菜、大根柚子酢漬け。

8,鮭中骨水煮缶、ゆでブロッコリー、ニンジンさっと煮。醤油で味付け。ごま昆布。

9,塩鮭、きんぴらごぼうにはニンジンとピーマン入り。醤油、味醂で味付け。かぼちゃ、セロリのマヨネーズサラダ。クレイジーソルトで味付け。

10,サンマの蒲焼き缶、かぼちゃとセロリのマヨネーズサラダ。きゅうりとわかめとショウガの酢の物。きゅうりは塩もみをしないでそのまま、砂糖少々、酢をいれて混ぜる。乾燥ワカメを使うと水分少なめの酢の物ができて良い。

11,枝豆かまぼこ、里芋の煮物。醤油と味醂で味付け。きゅうりとわかめとショウガの酢の物。

12,竹輪スライス、かぼちゃの煮物、きゅうりとミョウガの酢の物。砂糖、酢で味付け。酢はりんご酢を使用。りんご酢は加齢臭に効果があると言われているが、どうなのだろうか。

13,鯖の味噌煮。ショウガと味噌、味醂の味付けで煮る。ニンジンとピーマンの煮物。醤油で味付け。

14,イワシ蒲焼き缶、焼き野菜。グリルで焼いたピーマン、ナス、タマネギ。

15,ジャガイモといんげんの煮物。醤油と味醂で味付け。焼きウィンナー。きゅうりの梅酢漬け。

16,チーズトースト、ポテトサラダ。茹でたジャガイモにドレッシングに漬けた野菜、タマネギ、ニンジン、キュウリをまぜる。スライスボンレスハムも加える。味付けはレモン果汁、マヨネーズ。クレイジーソルト、ブラックペッパー。

好き嫌いがそれほどないので、弁当作りはラクなほうかもしれません。朝、一品おかず作る程度で10分ぐらいで詰められるようにしています。弁当が冷めても油が固まらないようにしています。肉より魚のおかずが多いです。

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