休日ごはん、何を作る?

休みが楽しみになる休日ごはん

1,作るのが面倒なら、スーパーで総菜を買って食べる。たまには外食をする。

2,麺類、揚げ物、焼き肉、炒め物、餃子など家族が揃っていると作りやすいものを出す。

3,シンプルな献立にする。休日に頑張りすぎて、仕事スタートの日にぐったりならないようにするため。

麵類の休日ごはん

1,冒頭の写真の天麩羅は、ごぼう、ナス、ピーマンです。鉄フライパンで揚げています。米油を使用。油少しで揚げ焼きする方法もありますが、油を鍋半分弱入れて揚げるほうが、カラッと上手に揚がるかな。

2,温かいそば、竹輪と天麩羅。

そばのつゆは、丼ごとに作ると作り過ぎを防げます。ねぎ、醤油、味醂、鰹節粉。

3,エビ、ブロッコリーの茎の天麩羅と、そば。

4,鯖のショウガ煮。醤油、味醂で味付け。そばは、青じそ、岩のり、ねぎ、そばつゆ少々をかけていただく。

5,けんちんうどん。しめじ、あげ、だいこん、にんじん、ごぼう入り。醤油、味醂、鰹節粉で味付け。

6,スパゲッティにカニカマ、キュウリ、青ネギ、トマト、食べるラー油をかけている。

7,カニカマ、黒オリーブ、レタス、キュウリのサラダスパゲッティ。クレイジーソルト、レモン果汁、オリーブオイルで味付け。

8,スパゲッティに生ハム、茹でキャベツ、黒オリーブ、パルメザンチーズ。レモン果汁を少々。生ハムはけっこう塩味がしっかりしているので塩は使わないようにしている。

9,スパゲティミートソース。市販のミートソース缶に炒めた牛肉、パセリを、混ぜる。茹でたスパゲティの上からかける。タクシーの運転手さんに、教えてもらった。

10,ほうれん草とカキのグラタン。ホワイトソースは以前は必ずバターを使っていたが、今はオリーブ油と薄力粉、豆乳で作る。しかし、これにはホワイトソースを使っていない。茹でほうれん草、フライパンでさっと火を通したカキにピザ用チーズをかけグリルで焦げ目をつける。チーズだけでも、おいしいです。

11,豚コマ、キャベツ、もやしのソース焼きそば。市販の生麺のソース焼きそば。紅ショウガ、青さをトッピング。

パンの休日メニュー

1,ハンバーガーが食べたくなり、牛肉をさっと焼いてトーストにのせ、とまと、玉葱のスライス、ケチャップをのせる。きゅうりのピクルス。茹でジャガイモに市販のタルタルソース。

紅茶を濃く入れて無糖のソーダ水で割る。紅茶ソーダ。

2,トーストにきんぴらごぼうと目玉焼きをのせた、オープンサンド。マヨネーズが合う。

3,コーンマヨトースト。わかめときゅうりの酢の物。

4,パンに見えるけれど、焼きがんもだった~。大根とこんにゃくに煮物、はんぺんに、生の白菜に桃屋のキムチの素をかけたもの。浅漬けが面倒な時に食べる。

5,ピザトースト。食パンにケチャップ、スライス玉葱、ピーマン、しめじ、ピザ用チーズをのせ、こんがり焼く。家で作ると手頃な値段で具沢山な豪華なピザが出来上がる!

6,パンのおかずとして、鶏モモ肉にカレー粉、クレイジーソルトをまぶしてオーブンで焼く。キャベツ、トマトを添える。市販のバジルソースを少々かける。

ご飯もので、満足感を得る

1,揚げ麩の卵とじ丼。三つ葉と玉葱入り。市販の高菜漬け。

2,市販の釜茹でシラス、大根おろし、青じそ丼。ズッキーニの味噌汁。

3,竹輪、玉葱、きぬさやの卵とじ、水菜と豆腐の味噌汁。

4,豚コマで生姜焼き、大根、大根葉、ニンジンの味噌汁。

5,ご飯の上に生の白菜に桃屋のキムチをかけ、マヨネーズをかけた目玉焼きを添える。わかめの味噌汁。

6,翌日から始まる弁当のために酢バスを作っておく。スライスしたハスを、茹でて火を軽く通し酢と塩適宜で漬ける。酢は2-3分弱程度かけるぐらい。今まで酢と砂糖で味付けしていたけれど、酢と塩でも、おいしい。

7,カレーライス。鶏肉、じゃがいも、にんじん、たまねぎ、スナップエンドウ。カレー粉入れて、中濃ソース、ケチャップ、醤油で味付け。付け合わせは、大根の甘酢漬。漬け物は自分で作ったほうが、安く出来る。ただし、食べきる量で作ること。余って廃棄になると、お金と時間と体力の無駄になる。

こちらは、豚コマを使ったカレー。

8,ご飯にツナ缶をのせたもの。キャベツとピーマンの味噌炒めに、ごまをかけたもの。

9,きゅうり、わかめ、ショウガの酢の物、ひじきの煮物。煮物にはハス、冷凍グリンピース、にんじん、あげが入っている。それから、ナスと青ネギの味噌炒め。

10,焼き餃子。具はキャベツ、ニラ、ネギ、豚挽き、ごま油少々。ゆでもやし、なめこと、ネギの味噌汁。餃子はレモン果汁と豆板醤でいただきます。

11,かますの干物を焼いたもの、カボチャと菜の花の煮物。ハスのキンピラ。ハスをスライスしてごま油で炒め、塩で味付け。

12,竹輪をフライパンで焼いたもの。茹でほうれん草、きんぴらごぼう。にんじんとごぼうをごま油で炒め、醤油、味醂で味付け。

13,焼いた竹輪、きんぴらごぼう、キャベツの味噌汁。

14,市販の混ぜ寿司の素を使用、五目寿司。かき菜のごま油炒めと竹輪スライス。大根の味噌汁。

15,鶏唐揚げ。鶏の下味は、にんにく、はちみつ、醤油。片栗粉をつけて揚げるのが好きですね。大根の甘酢漬と、小松菜の味噌汁。

キャベツと茹でじゃがを添えた例。わかめの味噌汁。

16,鶏もも肉のグリル焼き。ブラックペッパーとクレイジーソルトをまぶし両面こんがり焼いてアルミホイルで覆って完全に火を通す。焼きピーマン、焼きねぎ、にんじんの醤油煮を添える。白菜と柚子の味噌汁。

スイーツ

家でおいしい食べ応えのあるパフェを作れないか、考えてみました。

1,コーフレークの上のバニラアイスに、アヲハタジャムのまるごと果実をかけた、イチゴパフェ。

2,コーンフレークの上の抹茶アイスの黒蜜を少々かけ、羊羹を小さくカットしたものを飾りました。抹茶パフェ。アイスクリームは、バニラ、抹茶とも明治エッセル、スーパーカップを使用。

休みの日にシンプルではありますが、おいしいものを食べて翌日から、また活動しようと思えるような過ごし方をしています。

 

 

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