うちのサラメシ

ランチを見れば、生き方が見えてくる?

1,食べてすぐ仕事にとりかかれる。仕事量が多いようで、主人すごく頑張ってくれています。たまにですが、仕事が慌ただしいとお昼を食べられない時もあるようです。

2,暑い日寒い日、飲食店が少ない、高価、混雑する場所では手作り弁当の出番。わざわざ外出する手間が省けます。

3,野菜が摂れる、飽きない味を楽しめる。既製品はおいしいけれど、飽きる。ごはんと、漬け物または煮物があれば幸せ~。外食だと、炒め物、揚げ物が多い。毎日こういうメニューでは胃もたれする。

4,職場での会食、出張、主婦が弁当を休みたい時は、遠慮なく弁当なしの日もある。これも長続きさせるコツ。

5,弁当が傷まないよう、保冷剤を利用。作り置きおかずは、春夏秋は控え気味にする。

6,弁当箱は、洗いやすく傷んだらすぐ取り替えられるものにしている。100均のセリアのタッパーを使用している。以前は汁もれ防止と思いパッキンのついた弁当箱を使っていたが、洗って拭くのに疲れている時は大変ということに気づきシンプルな弁当箱にしました。

サラメシ弁当

1,上の弁当は竹輪と大根と葉の煮物。煮物は醤油、味醂で適宜味付け。ご飯は無農薬の玄米。

2,イワシの蒲焼き缶、大根柚子甘酢漬け、グリンピースご飯。グリンピースは冷凍を使用。塩は入れず。

3,グリンピースご飯、大根と葉の煮物、鮭中骨水煮缶。

4,豚コマとんかつ、カブ塩漬け、ひよこ豆の五目豆、玄米ごはん。五目豆には、こんにゃく、にんじん、ごぼう、しいたけが入っている。とんかつには、中濃ソースをあらかじめ、かけている。以前は別にソース入れを付けていたが、かけるのを忘れることが度々だったので今のような形式にした。

5,魚肉ソーセージ、大根と葉の煮物、玄米ごはん。魚肉ソーセージは、けっこうおいしいなー。

6,うずら巻をグリルで焼いたもの、ゆでほうれん草にゴマ、大根煮物。

7,マグロフレーク缶、ゆでほうれん草にゴマ、酢バス。

8,焼き鮭、煮物。こんにゃく、ごぼう、にんじん、きぬさやの煮物。

9.カリフラワーをフライパンでこんがり焼いたものに、クレイジーソルトとカレー粉をかけたもの。こんにゃく、にんじん、ごぼう、きぬさやの煮物。ポテトサラダ。おかずが肉、魚になってもいいように、野菜だけの具になっています。たまねぎ、にんじん、きゅうりをドレッシング漬けにしてやわらかく加熱したジャガイモと混ぜます。マヨネーズ、レモン果汁、ブラックペッパー、塩少々で味をととのえます。

10,いわし蒲焼き缶、大根の煮物、ポテトサラダ。

11,フライドポテト、にんじんの醤油煮、ゆでほうれん草、自家製焼きソーセージ。添加物の少ないウィンナーを買うと手軽だが、作れば二食分できる。焼きソーセージはタマネギ、ガーリックパウダー、ジンジャーパウダー、ハーブミックス、ナツメグ、ローズマリー、たまご、片栗粉、塩少々が入っている。さっとこねて、食べやすい大きさに、細長くタネを整形しフライパンで焼く。

12,魚肉ソーセージ、にんじんの醤油煮、ゆでほうれん草にゴマ。ほうれん草に醤油はかけず。

13,えんどう豆の赤飯、鮭中骨水煮缶、レンジ蒸しブロッコリー、きんぴらごぼう。

14,魚肉ソーセージ、レンジ蒸しブロッコリー、きんぴらごぼう。

15,はんぺん、小松菜のおひたし、グリル焼きがんも。

16,大根とにんじんの煮物。醤油と味醂で味付け。少々焦がしてしまった。鮭中骨水煮缶、グリンピースご飯。

17、厚揚げグリル焼き、大根、にんじんの煮物、小松菜のおひたし。

18,蓮根のきんぴら、ゆでほうれん草、カニカマ。

お弁当のメリット

外食、中食に対し3分の1から半分の費用で済む。手作り弁当でなければ、現在よりも体重増加が予想された。主人のチョイスを聞いてみると、ハンバーグ、唐揚げ、トンカツのメニューになりがち。速く提供されて、予算などを考えるとどうしてもそういうメニューになるようだ。それに外食はご飯の量が多い。減らしてもらうほどである。

時々主人のリクエストを取り入れる。聞き忘れてしまうことも多いのですが喜ばれます。

 

 

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